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会社沿革 東京精機工作所
2015年 平成27年 10月 『メカトロテック ジャパン 2015』にCNC横軸精密ロータリー平面研削盤TR80NC型を出展
2014年 平成26年 10月 『JIMTOF2014第27回日本国際工作機械見本市』にCNCスライシングマシンTSNA5020SM-NC3型他を出展
2014年 平成26年 8月 立軸ロータリー平面研削盤TRV80NC-NC2型出荷開始
2013年 平成25年 10月 『メカトロテック ジャパン 2013』にCNC横軸精密ロータリー平面研削盤TR60NCA型を出展
    3月 日本工作機械販売協会メーカー賛助会員に加入
2009年 平成21年 2月 『PV EXP2009』に出展
      『おおた工業フェア』に出展
2008年 平成20年 7月 『PV JAPAN』 に出展
2007年 平成19年 12月 (株)TSKサービスを設立。営業部アフターサービス部門を引き継ぎ
11月 大田区本羽田1丁目の第3工場に、1階は組立工場、2階を板金工場とし、移転
6月 『明日を拓く注目企業140社』(PHP研究所)に掲載
2006年 平成18年 1月 本銀行の短観、ヒアリング企業に選任され、継続中。
    1月 日刊工業新聞が全国の中堅・中小企業の優れた経営者を表彰する「優秀経営者顕彰制度」の第23回表彰で、小美野会長が"優秀創業者賞"を受賞
2004年 平成16年 10月 素顔の活力経営者(『商工ジャーナル』)に掲載
2001年 平成13年 9月 新たに土地を購入し、大田区本羽田2丁目に本社ならびに組立専用工場を建設、移転
4月

創立40周年記念式典およびパーティーを羽田空港ビル「ビッグ・バード」で実施

2000年 平成12年 7月 資本金を50,000千円に増資
1995年 平成7年

6月

当社の技術ならびに業績が会員としての資格と認められ、現会員会社の推薦を受け、工作機械の業界団体である(社)日本工作機械工業会(日工会)に加入
1993年 平成5年 6月 資本金を10,000千円に増資
1987年 昭和62年 2月 大田区東糀谷に加工部品専用の機械工場を新設
1982年 昭和57年 6月 大田区萩中にショールームを開設
1980年 昭和55年 6月 事業の発展に伴い株式会社に組織変更する.スライシングマシンのシリーズ化に続いて、大型ロータリー平面研削盤を開発、また薄型ダイヤモンド砥石を使用したIC関係のシリコン、セラミックス、フェライトコアなどの高密度切断機の製造開始
1978年 昭和53年 12月 大田区本羽田1丁目に本社工場を建設し、大田区萩中の工場を統合。大型スライシングマシンを開発し、シリーズ化して販売を開始
1975年 昭和50年 1月 親会社からの独立により、工作機械(ロータリー研削盤、平面研削盤)の製造販売を開始
1973年 昭和48年 4月 大田区西糀谷第2工場を増設
1964年 昭和39年 4月 大田区萩中に組立機械工場を新設すると共に、(株)ディスコの依頼を受けスライシングマシンを開発しOEMにて製造を開始
1961年 昭和36年 4月 技術の進展に伴い外注としての主要な地位を占め、法人組織を有限会社東京精機工作所として設立
1955年 昭和30年   初代社長が京浜鉄工所の工作機械部門から分離独立し、東京精機工作所を資本金300万円で設立
(株)三正製作所の協力工場として工作機械の製造を開始
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